はるめく。ブログ

はるめく。

\ 今日を生き抜くあなたにslowlifeをお届け /

空間の執筆活動。

時間や空間の制限される勤務や学校。

とりあえず、

いなければならない場所、時間において

自身がぼーっと過ごす生命の時間は

どれほど無駄なことだろう。

 

不意にそんなことを考えました。

そんななある日、当たり前の制限ある空間での

過ごし方を思いついたのです。

 

それは、脳内で小説を書くこと笑笑。

たとえば、今ここに「爆発物が仕掛けられた」と

ニュース📢‼️が入ったとする。

主人公である「私」探偵は、

仕掛けられた場所、動機、登場人物を

次々の文字に起こし、映像にしていく。

 

これね、大事な仕事や学校で

何してるねん笑。て思うでしょ?

一回でいいです、やってみてください。

めちゃくちゃ面白いから笑

自分の文才のなさに笑いが連なったり、

そもそも事件解決には刑事が必要では?と

なって、「巡査部長」「警部補」ってどういう立ち位置なんだ?

となって、帰り道の電車やバスで調べてしまう

自分にも出会えます。

 

時間って限りがある。

当たり前だけど私にもあなたにも生命の時間がある。

その中でねばならない空間に縛られることも多々。

ため息ついて、資料と同じことが書かれたパワーポイント

見せられて…2時間…もったいないです‼️

私たちには、想像力という素敵な遊び道具があります✨

ぜひ一度試してみるのはいかがでしょうか。

 

いってらっしゃい。

はるめく。